水虫歴の長い人は、爪をチェックしよう

水虫がなかなか治らないという方、いらっしゃいますか?
ちょっと前まで、水虫は治らないものとされていましたが、
現在は完治する感染症になっています。

しかし、それにも関わらず水虫が治りにくかったり、再発を繰り返す方はまだまだ多いものです。
10年以上水虫に悩まされている方も結構いらっしゃいます^^;

心当たりのある方は、まずは爪を見てみましょう。

爪の色が変色していたり、または分厚くなっていたり、変形していたりなどをしていないでしょうか?
それは、爪白癬(つめはくせん)といって、水虫の原因である白癬菌がもたらしたものです。

爪の間に白癬菌が生息するようになると、足の水虫が治ってもすぐに再発します。
つまり、白癬菌は足から爪にうつるものであり、爪から足にもうつるものなのです。

一般に、足の水虫になって1年以内なら40%以上の方が爪白癬を併発しています。
それ以上の年数になるとさらに増えていき、10年以上水虫に悩まされている方は、
85%以上が爪白癬を併発しています。

なので、足の水虫を完治させるためには、爪水虫も同時に治療しなければなりません。

Dr.Gsクリアネイル は、爪水虫専用の塗り薬です。
米国特許の浸透技術を使った塗り薬で、飲み薬と違って副作用のリスクが少なくなっています。
ぜひ、足の水虫と同時に爪水虫の治療を行いましょう。

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