つけ爪が原因で爪が緑色に

スカルプチャー(人口爪)を付け続けている方もいると思いますが、
しばらく付け続けていると、爪が汚い緑色になってきませんか?
このような感じです。

グリーンネイル

それはグリーンネイルと言って、爪で「緑膿菌」という菌が繁殖してしまっている状態なのです。
原因は言うまでもなく、つけ爪を長い間つけっぱなしにしているからです。
爪とスカルプチャーの間に発生しやすいんですね^^;

もちろん原因はそれだけではなく、つけ爪を外していたとしても、
爪やスカルプチャー自体を不潔にしていたら緑膿菌は繁殖してしまいますよね^^;

グリーンネイルは、見た目が悪いだけではありません。怖い部分もあります。
健康な人には、これといった悪さはしないのですが、
病気になった時に合併症を引き起こしてしまう原因になる場合があります。
緑膿菌による合併症で有名なのは肺炎ですね^^;

また、グリーンネイルは足の爪に限らず、手の爪にも発生するというのは忘れないで下さい。

というわけで、爪水虫やグリーンネイルは、
気がついたら早めに対処するようにしましょう。

Dr.Gsクリアネイル は、爪水虫、グリーンネイルのために開発された塗り薬です。
今までの爪水虫専用塗り薬と違い、米国特許の浸透技術を使っているので、
患部にまで浸透していきます。
これらの菌はしつこいですので、早めに対策してしまいましょう。

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